アパマンショップ西条駅前店
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2019年01月14日
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平成30年7月豪雨災害の東広島市の復旧事業について

東広島市では小規模災害復旧事業を支援している。

また、2019年1月4日からは災害ごみに関する手続きが変更となる。

地域・個人での災害復旧について

まずは災害ごみの自己搬入についてですが、これには2019年1月4日以降はり災証明書の提示が必要になります。

提示がない場合は、家庭ごみと同じく手数料が必要になりますのでご注意ください。

 

次に農地・農業用施設災害復旧事業についてです。

(市による適用要件に該当しないものが対象)

●農業用施設の場合

・対象 受益戸数が2戸以上の農道、水路、ため池など

・上限 240万円

 

●農地

・対象 排土16立米以上、法面復旧10平米以上(畑については家庭菜園を除く)

・上限 20万円

 

●締め切り

・2019年1月31日

 

●問い合わせ先

・東広島市河川港湾課

・東広島市災害復旧推進課

 

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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