アパマンショップ西条駅前店
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2019年08月04日
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広島大学が県と製薬会社と肝炎予防協定を締結

2019年7月18日に広島大学は広島県と製薬会社のアッヴィと肝炎予防協定を結んだ。

広島県内には推計でB型、C型を合わせて85,000人の感染者がいるとされている。

掛かり付けの医療機関をつくろう

広島大学は肝臓の専門研究拠点を構えており、今回の話が進んだと思われる。

肝炎は痛みなどが無く自覚症状がないため、発見が遅れやすい。

今回の協定で検診の受診を促し、早期発見につなげたいとのことだ。

 

日頃から掛かり付けの医療機関があれば良いが、実際にはなかなか難しいだろう。

会社員であれば年に1度は健康診断があるが、健康診断を受けていない人も多いだろう。

少しでも体の異常を感じたら、医療機関に行けるような形になれば良いと思う。

 

私自身はあまり病院に行くのは好きではなく、少々の事なら我慢していたが、最近は年齢を重ねたせいもあるのか、風邪などを引くと治りが悪くなったように思う。

 

そのため掛かり付けの医療機関と言える病院が今ではある。

健康でないと全てが上手くいかないものだ。

 

日頃から体調管理に努め、健康に気を付けたいと思う。

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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