アパマンショップ西条駅前店
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2019年01月20日
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西日本豪雨を受けて県の有識者検討会がまとめた提言を広島県知事が出来るだけ具体化するよう表明

提言について2019年度当初予算案にどのように盛り込むかを最終調整していると表明。

提言には水害や土砂災害など中長期的な方針が示されていた。

復興は着実に進んでいる

提言の中のハード対策の内、

沼田川や三篠川の工事については国土交通省の事業に採択されている。

ソフト面では民間の活用なども促した。情報については防災アプリなどを活用して、避難に繋がる取り組みをするそうだ。

 

また、広島県内の農地や農業用施設の復旧に向けた災害査定が最近完了したらしい。

各自治体でも復旧復興が進められているが、県と各自治体が一体となって、迅速な復興を目指して欲しいと切に願う。

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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