アパマンショップ西条駅前店
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2018年08月06日
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国道375号線の呉市広町付近の復旧に仮復旧でも4か月余りかかる見通り(東広島と呉を結ぶ道路)

東広島市と呉市を結ぶ国道375号線が未だに不通となっている。

二級峡トンネル近くの上段原橋が流失したためだ。

この状況のため東広島市から呉市にいく道は渋滞ため、大混雑しているらしい。

 

渋滞解消には時間がかかりそう

今回の災害では多くの道が不通になった。

原因の多くは土砂であり、土砂さえ除けば通行できる所も多かった。

現在では多くの道が通行可能となったが、まだまだ以前のような状態とは言い難い。

特にこの国道375号線は東広島市と呉市をつなぐ交通の要衝だ。

早い復旧が望まれるが、時間がかかりそうなのは間違いないようだ。

 

迂回路である東広島呉道路は渋滞が常態化している。

ただ、この道が完成したのも比較的近年である事を考えれば、

この道路を行政が作っておいて本当に良かったと思うばかりだ。

 

呉市方面に行く方は道路状況に注意して行ってください。

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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