アパマンショップ西条駅前店
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水曜日
2018年07月24日
ブログ

広島県の住宅被害は1万2千棟超

平成30年7月豪雨の災害では多くの住宅に被害が出た。

土砂で流されたり浸水したりなどが主な被害だろう。

被害住宅は確認が進めばさらに増えると予想されている。

住宅を取扱不動産会社として出来る事を模索していく

住宅を失う事で避難所生活を余儀なくされてしまう。

7月23日午後8時現在では広島県での避難者数は1,151人と発表されている。

まだまだ仮設住宅が足りないという事でもあるだろう。

 

応急仮設住宅には建設型と借上型があり、借上型はみなし仮設住宅として募集を開始している。

 建設型は8月初旬に着工し、8月下旬には完成予定だ。

 

それにしても凄い数の被害だ。

これほどの数の被害を聞いた事がない。

範囲が広い災害だったという事を改めて認識させられた。

 

これからさらに全容が分かってくると思います。

その時に必要な支援が出来るように我々も頑張りたいと思います。

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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