アパマンショップ西条駅前店
9:30~18:30
水曜日
2018年07月21日
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JR山陽本線の復旧見込み時期が発表されました。西条駅の利用は10月中の見込み

JR西日本が山陽本線の復旧見込み時期を発表しました。

西条駅周辺では

瀬野~海田市間 2018年8月中旬復旧見込み

 

白市~瀬野間 2018年10月中の復旧見込み

 

上記の通りとなっている。

西条駅が利用できるのは早くて10月中になりそうだ。

 

2018年7月31日に最新の復旧見込み時期が発表されました。

詳しくはこちらです。

東広島市への影響は大きい

思ったよりも事態は深刻のようだ。

当店の目の前にある西条駅が利用できるのは早くて10月中。

まだ2か月以上ある。

全線復旧にはさらに時間がかかる。

物流への影響はかなりのものだろう。

 

そして通勤も大変だ。

しばらくは新幹線通勤という方も多くなりそうだ。

 

そして最も気がかりなのが、酒祭りだ。

 

東広島市最大のお祭りで毎年約20万人の方がいらっしゃる。

実に東広島市の人口よりも多くの方が来る凄い祭りなのだが、

西条駅周辺で行うのに、西条駅は運行していない。

 

ただでさえ酒のお祭りなので、マイカーでの参加者は少ない祭りだ。

電車が運行していないのは痛手かもしれない。

 

少しでも早く、電車の復旧が早まる事を今から願ってやまない。

 

JR西日本の最新情報はこちらをクリック

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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