アパマンショップ西条駅前店
9:30~18:30
水曜日
2018年01月20日
ブログ

親子の絆づくりプログラム”赤ちゃんがきた”が受講者を募集中

東広島市のこども家庭課では初めての赤ちゃんとの生活を支援するため、

BPプログラム(愛称)と呼ばれる受講者を募集している。

対象は平成29年9月6日から12月6日生まれの第一子を育てている母親。

先着16組まで。

期間は2018年2月13日~3月6日まで。

毎週火曜日 全4回 13時~15時。

場所:東広島市市民文化センターの日本間

問合せはこども家庭課へ。

東広島市は子育て環境の充実を図っています

東広島市では子育て支援として初めての母親になる方に対して支援を行っている。

今回の募集は上記に記載した人達が対象だが、毎年何回か行っているので、

安心して欲しい。

我が家も第一子の時は参加している。

同じような悩みを抱えている人と同じ時間を共有する事で、

解決できる事もあるのではないでしょうか。

意外と長い付き合いになるママ友もできるかもしれませんね♪

 

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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