アパマンショップ西条駅前店
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水曜日
2018年07月16日
ブログ

東広島市のふるさと納税を活用した災害支援寄附金について

ふるさと納税をご存知でしょうか?

簡単に言えば自分の好きな自治体に納税が出来る仕組みです。

その代わりにその自治体の特産品などが返礼品として貰えます。

 

そのふるさと納税には災害支援を目的としたものもある。

これは寄附なので返礼品はない。

被災地域に住んでわかる事も多い

日本列島は近年本当に災害が多いように思う。

どこに住んでも警戒は必要なのだろう。

 

また、過去の災害を教訓に避難経路をしっかり確保し、

地域住民が一丸となって防災している地区なども全国にはあるそうだ。

 

我々も東広島市に住宅を供給する会社としてよく知っておかねばならない。

(土砂災害警戒区域などは把握しています)

 

そして復旧・復興をより迅速に進めるためにも、自分なら何ができるのか、

という事を知っておかねばならないと思う。

 

ボランティアに行く人もいれば募金をする人いるだろう。

自分ができる事をやればいいのだと思います。

 

そして今回のご紹介はふるさと納税の寄附の話です。

 

正直な話、ふるさと納税にこのような形があるとは知らなかった。

 

そして何より色々な所で災害が起き、そして寄附を募っているのだなぁと

サイト見て感じた。

熊本県だってまだまだ復興の途中ですし、島根県も大きな地震があったばかりだ。

全国で様々な人がどこかで頑張っている。

 

今回はたまたま地元である東広島が被災したので色々な事を知るきっかけとなったが、いつか受けた恩は返さなければと思う。

でも今はまず地元が元に戻るように努めていきたいと思います。

ふるさと納税の東広島市への寄附はこちら

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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