アパマンショップ西条駅前店
9:30~18:30
水曜日
2018年07月18日
ブログ

【緊急告知】7月20日10時から22日まで東広島市役所にて被災者支援のみなし仮設住宅の募集を行います

東広島市にお住いの被災者の皆様へ

この度の平成30年7月豪雨の被災者に対して広島県が災害救助法に基づく応急仮設住宅として民間賃貸住宅を借り上げます。

応募の条件などはありますが、7月20日から募集を東広島市役所にて行いますので、

お困りの方はご相談してみてください。

条件があります

入居対象者は

「広島県に居住する者であり、居住が当面困難な者」とされています。

また、住居が下記に該当する必要があります。

1.全壊

2.半壊

3.一部損壊

4.床上浸水

5.その他事由により住居として機能を喪失

 

住居契約は6か月間となります。

但し最大2年間を限度として再契約が可能です。

 

必要書類としては

罹災証明書が必要となります。

 

民間賃貸住宅の全てが対象という訳ではありません。

提供できるお部屋の条件もありますので、

提供するお部屋については募集会場でお話しさせて頂きます。

 

当日は私も会場にいる予定です。

お困り事がありましたらご相談くださいませ。

 

詳しくは下記の東広島市のサイトをご覧ください。

http://www.city.higashihiroshima.lg.jp/soshiki/kensetsu/4/3/minashikasetsu/18166.html

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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