アパマンショップ西条駅前店
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水曜日
2018年07月18日
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東広島市の高美が丘中学校が全日本学校関係緑化コンクール「学校環境緑化の部」で最優秀の特選1校に選ばれる

全日本学校関係緑化コンクールとは公益社団法人国土緑化推進機構が、次世代を担う青少年の緑化思想の高揚することなどを目的として行う学校関係緑化コンクールである。

高美が丘中学校が選ばれるのは2年ぶり2度目。

 

高屋にお住まいになるきっかけになれば

綺麗な場所には綺麗な物が集まりやすい。

そんな事を子供の頃に教わったような気がする。

 

少なくとも綺麗ではない場所よりは綺麗な方が良いに決まっている。

 

そして高美が丘中学校ではその綺麗を花という形で表している。

同中の生徒数は165人。

その一人一人がキクを栽培。

総合的な学習時間ではアジサイやサルビアなどと合わせ計約500の鉢やプランターが校内を飾っている。

正直な話、そこまでたくさんの花が飾られているとは外から見るだけでは分からなかった。

しかしこういった賞を受賞する事で、その存在は知られるし、学校の評判も高まると思う。

さらには必然的に地域環境も良くなってくると思う。

高屋で子育てしたい、と思って頂ける人が増えてくれたら嬉しいですね♪

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャー兼西条駅前店の店長となる。このお店ではより自分自身と近い境遇のお客様と接する事が多くなる。地域環境や子育て情報などがより活かされていければと思っている。そして近畿大学工学部の学生さんとも関わるようになり、今までの学生案件のノウハウを活かし、学生さんのお役に立つよう精進している。
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